光イベントカレンダー

  • セミナー seminar
    第110回研究会・特別公開シンポジウム「紫外発光デバイスの最前線と将来展望」
    会期: 2018年 9月27日(木),28日(金)
    会場: 東大生研コンベンションホール(目黒区,東京)
    主催: 日本学術振興会 ワイドギャップ半導体光・電子デバイス第162委員会

    9月27日

    【チュートリアル講演】

    ▼ 深紫外LEDの課題、進展と将来展望 平山秀樹(理研)

    ▼AlNテンプレート高品質化の進展 三宅秀人(三重大)

    ▼AlN,AlGaN薄膜および量子井戸の発光特性 秩父重英(東北大)

    ▼波長変換による全固体紫外レーザー光源の進展とその応用 森勇介(阪大)

    【ポスター発表会・意見交換会】

     

    9月28日

    【レビュー講演】

    ▼AlGaNドーピング技術と紫外レーザの進展 岩谷素顕(名城大)

    ▼深紫外LEDのためのHVPEバルクAlN基板の進展 永島徹(トクヤマ)

    ▼直接接合を用いた深紫外線LEDの光取り出しの改善 市川将嗣(日亜化学工業)

    ▼UVA-UVC LEDの進展と応用展開(仮題) 村本宜彦(ナイトライドセミコンダクター)

    ▼バルクAlN基板上深紫外LEDの進展と応用展開 久世直洋(旭化成)

    ▼Current Status and Future Works of High Power Deep-UV LEDs Oh Jeong-Tak(LG Innotek)

    【パネル討論】

     

    参加費: 参加費:一般:18,000円,学生:無料(意見交換会:3,000円)
    お問合せ先: 日本学術振興会
    TEL: 03-3263-1728
    FAX: 03-3263-1716
    E-mail: jigyouka13@jsps.go.jp
    URL: http://jsps162.jpn.org/specialsymposium_2018.html
  • セミナー seminar
    短&超短パルス・レーザー微細加工セミナー~すべての方に,クリアなイメージをお届けします~
    会期: 2018年9月27日(木)10:00~16:00
    会場: 主婦会館プラザエフ3階コスモス(東京都千代田区)
    主催: 月刊OPTRONICS

    レーザー加工は,科学技術である。従来的なレーザー加工は技術レベルがさほど高度ではなかったので,試行錯誤的なアプローチが通用していた。しかし,短パルス・レーザー加工,特に超短パルス・レーザー加工は、高度で先進的な科学技術である。これまでの試行錯誤的アプローチでは歯が立たない。本セミナーでは、短&超短パルス・レーザーによる材料除去微細加工を、その本質に遡って解説する。

    講演概要:材料(金属、ガラス、樹脂)。金属結合,共有結合。結合が解かれるということ。材料と光の相互作用(光吸収,発光,非輻射遷移,多光子吸収,多光子イオン化,光誘起欠陥生成)。レーザー発振(反転分布(負の温度),光増幅)。短&超短パルス化(Qスイッチ,モードロック)。熱過程とアブレーション過程(物質の三態,凝集エネルギー,熱除去加工,アブレーション除去加工)。

    講師:実用技術研究室 松岡芳彦

    参加費: 【早期割引価格:9月18日まで】一般:33,000円,月刊OPTRONICS定期購読者:31,000円,月刊OPTRONICS定期購読者:31,000円+17,000円,がんばれ光技術シニアクラブ会員:17,000円(早割期限なし),学生:5,000円(早割期限無し)。
    定員: 50名
    お問合せ先: オプトロニクス社 加納
    TEL: 03-3269-3550
    E-mail: seminar@optronics.co.jp
    URL: https://www.optronics.co.jp/seminar/bisaikako_06.php
  • セミナー seminar
    第5回 板橋オプトフォーラム(IOF/Itabashi Opto Forum)
    会期: 2018年10月5日(金)
    会場: 板橋区立グリーンホール(東京都板橋区栄町36-1)
    主催: 板橋区
    共催:日本光学会光設計研究グループ、理化学研究所大森素形材工学研究室、宇都宮大学オプティクス教育研究センター

    【基調講演】
     ※無料
     「光の関連するテーマを楽しく研究しよう ~光触媒を例にして~」 
     講師:藤嶋 昭氏(東京理科大学栄誉教授)
     13:00~14:00(場所:2階ホール) 
     
    【一般社団法人 日本オプトメカトロニクス協会】 
    ※参加費(正会員・賛助会員:無料/一般:5,400円)
     2018年度第3回 光部品生産技術部会
     14:20~17:20(場所:504会議室)
    ※参加申込: http://www.joem.or.jp/moushikomi(op).htm(別ウィンドウで開きます) から、直接、日本光学会光設計研究グループにお申し込みください。
     
    【国立研究開発法人 理化学研究所 大森素形材工学研究室】 
    ※資料をご希望の場合は資料のみ有料
     理研シンポジウム
     第43回:マイクロファブリケーション研究の最新動向
     14:20~17:20(2階ホール)
     第一部:マイクロセッション
     第二部:オンデマンドセッション
     15:20~15:50 パネル展示、技術相談(1階ホール)
     
    【国立大学法人 宇都宮大学 オプティクス教育研究センター】 ※無料
     第16回UUOサロン(光学技術者の集い)“光触媒 最新技術と応用”
     14:20~17:20(場所:601会議室)   
     
    <企業展示会>
     ※入場無料
     展示時間: 14:00~19:00 
     展示場所: 1階ホール
     
    <コーヒーブレイク>
     利用時間: 15:00~16:00
     設置場所: 1階ホール
     
    <交流会>
     開催時間: 17:30~19:00
     開催場所: 1階ホール
     参加者: 各研究会参加者・関係企業・展示会来場者・その他 
     参加費: 2,000円(飲み物・軽食)

    参加費: 一部有料会場あり
    お問合せ先: 板橋区産業経済部 産業振興課 川原子
    TEL: 03-3579-2193
    E-mail: sg-senryaku@city.itabashi.tokyo.jp
    URL: http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_event/092/092581.html
  • セミナー seminar
    特別講演会 量子計算利用シリーズ第2回「量子ハードウェアのビジネス利用」
    会期: 2018年10月10日(水)13:30~17:00
    会場: 日本化学会 化学会館6階601会議室(東京都千代田区)
    主催: 未踏科学技術研究会

    ▼量子コンピュータ技術:基礎と最新研究開発動向 川畑史郎(産総研)

    ▼IBM Qネットワークハブにおける量子コンピュータ研究の産学連携 山本直樹(慶大)

    ▼D-Wave Systems社の量子アニーリングマシンを利用したビジネス展開の可能性とその取り組み(仮) 大関真之(東北大)

    参加費: 会員:6,000円,準会員:7,500円,一般:10,000円,懇親会費:4,200円
    定員: 60名
    お問合せ先: 未踏科学技術協会
    TEL: 03-3503-4681
    FAX: 03-3597-0535
    E-mail: mitoh-sws2018@sntt.or.jp
    URL: http://www.sntt.or.jp/allsws/index_181010.php
  • セミナー seminar
    生物発光化学発光研究会 第34回学術講演会
    会期: 2018年10月13日(土)12:00~17:10
    会場: 九州大病院キャンパスコラボ・ステーション(東区,福岡)
    主催: 生物発光化学発光研究会

    招待講演1:発光分析を用いた食品の機能性評価への応用(山口東京理科大薬)和田光弘

    招待講演2:水素結合とジオキセタン型化学発光(神奈川大理)渡邉信子

    招待講演3:ピラジン系発光・蛍光物質の機能化(東邦大理)齋藤良太

    招待講演4:遺伝子コード型Ca2+指示薬(GECI)の進歩(九州保健福祉大薬)大倉正道

    招待講演5:ホタルイカの謎に迫る!魅力を伝える!(魚津水族館)稲村 修

    懇親会:17時10分から。会費5,000円(予定),学生無料。

     

    参加費: 正会員(協賛学協会会員)2,000円(要旨集代として),非会員5,000円,学生無料
    お問合せ先: 九大 中園学
    TEL: 092-642-6597
    E-mail: nakazono@phar.kyushu-u.ac.jp
    URL: http://www.blcl-ja.com/event/034.html
  • 展示会 Exhibition
    MEMSセンシング&ネットワークシステム展2018
    会期: 2018/10/17(水)~19(金)
    会場: 幕張メッセ
    主催: 一般財団法人マイクロマシンセンター / 技術研究組合NMEMS技術研究機構 / 株式会社JTBコミュニケーションデザイン

    IoTビジネスを加速するセンシング×ネットワークの最新テクノロジーが一堂に!

    車載・自動運転、ビッグデータ、AI、ロボット、健康・医療、環境・エネルギーの分野にわたり、次世代センサーに向けた要素技術が集結します。産学官・異分野融合のマッチングを加速させ、研究・開発/製造・設計者との質の高い商談を実現します。

    ◆MEMS ・微細加工に特化した専門性の高い商談が実現します
    ◆IoTをはじめ自動車、エレクトロニクス、健康・医療、食品、農業、航空、宇宙まで、あらゆる産業分野にPRできます
    ◆3同時開催展や、併催セミナー・カンファレンスを通じて、業界動向や技術動向の情報収集の場として最適です

    <同時開催展>
    Imaging Japan 2018
    InterOpto 2018
    LED Japan 2018
    CEATEC JAPAN 2018

    お問合せ先: 株式会社JTBコミュニケーションデザイン 
    E-mail: mems@jtbcom.co.jp
    URL: http://www.mems-sensing-network.com/index.html
  • 展示会 Exhibition
    LED Japan 2018 ~深紫外(DUV)市場・LED応用技術展~
    会期: 2018/10/17(水)~19(金)
    会場: 幕張メッセ
    主催: 株式会社JTBコミュニケーションデザイン

    LED応用の最先端技術・製品をテーマにしたLEDの設計製造展です。

    現在、流水殺菌、医療、分析、硬化等、幅広い分野での活躍が期待され、急成長している深紫外(DUV)にフォーカス。
    そして、IoTやスマートホーム、セキュリティのキーワードをテーマに注目されている赤外光LEDに関する製品・技術をテーマの1つにしています。

    LEDはその多彩な特性から、全体市場の中で照明産業のみならず、通信、樹脂硬化、センシング、殺菌等、新しいアプリケーション開発が大きな展開(進展)を見せています。

    各産業分野から熱い注目を浴びる本展示会を、貴社製品・技術のマッチングの場、技術相談の場として是非ご活用ください。

    <同時開催展>
    InterOpto 2018
    Imaging Japan 2018
    MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2018
    CEATEC JAPAN 2018

    お問合せ先: 株式会社JTBコミュニケーションデザイン
    E-mail: all_about_photonics@jtbcom.co.jp
    URL: http://www.optojapan.jp/index.html
  • 展示会 Exhibition
    <初開催> Imaging Japan 2018 ~画像処理・センシング技術展~
    会期: 2018/10/17(水)~19(金)
    会場: 幕張メッセ
    主催: 株式会社JTBコミュニケーションデザイン

    撮影・撮像、画像処理、画像センシング、ディスプレイ・投影に関する技術と製品をテーマにした最先端のイメージング技術が集結する展示会がスタートします。

    イメージングはもはや静止画、動画のための技術にとどまりません。自動運転に代表される自動車分野でのLiDARアプリケーションや、Ai、ディープラーニングとも連動した高度なセンサ・ネットワークで画像認識などのイメージング技術が活用されています。

    撮影・撮像技術と同時にディスプレイ技術も進化を遂げ、ヘッドアップディスプレイや3D投影、さらにはVR(仮想現実)、AR(拡張現実)などの知覚認知メカニズムが大きな注目を集めています。

    市場範囲はきわめて広く、スマートフォンによる認証やセンシングなどコンシューマ市場から、セキュリティ・システムや交通監視システム、産業用マシンビジョン、ドローン、医療用イメージングなど社会インフラ、産業・医療市場、そして液晶、有機EL、レーザなどを駆使したディスプレイや投影技術まで。イメージング技術は次世代産業を牽引する存在になっています。

    このような背景を受け、InterOpto、LED Japan、そして同時開催展CEATEC JAPANとの繋がりも深い撮像、画像処理、ディスプレイや投影、センシング・アプリケーションに関する最先端の技術・製品のビジネス商談の場として「Imaging Japan 2018 ~画像処理・センシング技術展~」を開催いたします。

    光工学、エレクトロニクス、システムからデバイスまで。これからの10年、20年のイメージング・ビジネスを見つける場所。それが「Imaging Japan」です。

    <同時開催展>
    InterOpto 2018
    LED Japan 2018
    MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2018
    CEATEC JAPAN 2018

    お問合せ先: 株式会社JTBコミュニケーションデザイン
    TEL: 03-5657-0769
    E-mail: all_about_photonics@jtbcom.co.jp
    URL: http://www.optojapan.jp/index.html
  • 展示会 Exhibition
    InterOpto 2018 ~光デバイス・レーザ技術総合展~
    会期: 2018/10/17(水)~19(金)
    会場: 幕張メッセ
    主催: 光産業技術振興協会

    光の構成要素からシステムまで至るすべてを網羅し、研究用途から産業応用に至るまでの光デバイス・レーザー関連製品が一堂に会する技術総合展です。

    レーザ/光源・材料・光学部品・装置・産業用レーザーシステム、ツールや関連するサービス等、国内外の様々な技術に出会える機会を提供していきます。

    特に産業応用におけるレーザーは微細加工や3次元加工など、他の技術では限界があった様々な非金属材料の先端分野で、期待されている技術領域です。

    現在、スマートフォンなどの先端エレクトロニクスデバイス、ステントなどの医療デバイスから自動車、航空機に至るまで、あらゆる分野の加工にレーザは不可欠となっています。

    今後益々重要性を増す光技術を、各アプリケーション開発にどう活かしていくのか、具体的な応用例の展示やセミナーを用意し、参加される全ての方々にとって価値ある発見・マッチングの場にして参ります。

    <同時開催展>
    Imaging Japan 2018
    LED Japan 2018
    MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2018
    CEATEC JAPAN 2018

    お問合せ先: 株式会社JTBコミュニケーションデザイン
    TEL: 03-5657-0769
    E-mail: all_about_photonics@jtbcom.co.jp
    URL: http://www.optojapan.jp/index.html
  • セミナー seminar
    第62回宇宙科学技術連合講演会
    会期: 2018年10月24日(水)~26日(金)
    会場: 久留米シティプラザ(久留米市,福岡)
    主催: 一般社団法人 日本航空宇宙学会

    第62回宇宙科学技術連合講演会

    お問合せ先: 宇科連
    E-mail: spnavcom_ukaren62@jsass.or.jp
    URL: http://branch.jsass.or.jp/ukaren62/
  • セミナー seminar
    第9回マイクロ・ナノ工学シンポジウム
    会期: 2018年10月30日(火)~11月1日(木)
    会場: 札幌市民交流プラザ(中央区,札幌)
    主催: 日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門

    マイクロ・ナノ工学部門では、マイクロ・ナノメートルの領域における工学・理学に機械工学がさらなる主体的貢献を行うことを目的とし、部門大会として「第9回マイクロ・ ナノ工学シンポジウム」を開催いたします。

    第8回マイクロ・ナノ工学シンポジウムでは140件以上の発表があり、同時開催となる電気学会センサ・マイクロマシン部門主催第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム、応用物理学会集積化MEMS技術研究会主催第9回「集積化MEMSシンポジウム」、ならびにエレクトロニクス実装学会および電子情報通信学会との連携セッションと併せ、総計460件の発表、777名の研究者・技術者が参加しました。マイクロ・ナノ工学シンポジウムに参加登録されますと、これらの同時開催シンポジウム、セッションの講演、行事に参加できます。

    本年度から、化学とマイクロ・ナノシステム学会主催 第38回研究会が加わり、さらなる分野の活性化が期待されます。昨年度から一般講演を全てポスター発表としました。これにより、マイクロ・ナノ工学部門はもちろん、他学会、他分野の研究者・技術者とのより一層密な交流ができる場となっております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

    お問合せ先: 実行委員会事務局
    E-mail: kumagai@jsme.or.jp
    URL: http://www.hybrid.iis.u-tokyo.ac.jp/mnm2018/
  • 展示会 Exhibition
    JIMTOF2018(第29回日本国際工作機械見本市)
    会期: 2018年11月1日(木)~6日(火)9:00~17:00
    会場: 東京ビッグサイト(江東区,東京)
    主催: 一般社団法人 日本工作機械工業会 / 株式会社 東京ビッグサイト

    JIMTOF2018(第29回日本国際工作機械見本市)

    お問合せ先: JIMTOF事務局
    E-mail: jimtof@tokyo-bigsight.co.jp
    URL: http://www.jimtof.org/jp/index.html
  • セミナー seminar
    特定非営利法人光ファイバセンシング振興協会 『第10回シンポジウム』
    会期: 2018年11月1日(木)13:00~17:00
    会場: 東京大学・山上会館 2階 大会議室
    主催: 特定非営利活動法人 光ファイバセンシング振興協会

    —–プログラム—–

      13:00 主催者挨拶  中村健太郎 理事長

      13:15 基調講演:「社会インフラメンテナンスにおけるイノベーションを目指して」

     鹿島建設株式会社 プリンシパル・リサーチャー

    兼 機械部自動化施工推進室長 三浦 悟 様

    14:15 10周年記念講演「光ファイバセンシングの10年を振り返り将来を展望する」

    (元)古河電気工業株式会社 小川雅英 様

     横河電機株式会社      足立正二 様

    15:15 休憩及び併設「デモ機並びに実用センサ見学・体感コーナー」

    参加企業募集中

    16:05 企業からの発表「光ファイバセンシングの実践」

    企業1 (募集中)

    企業2 (募集中)

    16:45 協会からのお知らせ

    17:00 閉会

    17:30 技術交流会(名刺交換会)     フォーレスト本郷

     

     

    (*)プログラムは変更する場合があります。

    (*)展示は12:00からご覧になれます。

    参加費: 参加費(資料代込) :\2,000(学生:無料)(当日会場にて申し受けます) 技術交流会参加費 :\4,000(当日会場にて申し受けます)
    お問合せ先: 宇津野
    E-mail: utsuno@optronics.co.jp
    備考: ※ 参加申し込み事前登録は当協会ホームページ( http://www.phosc.jp/ )にて受 け付けています。
  • セミナー seminar
    日本希土類学会第36回講演会
    会期: 2018年11月7日(水)13:30~
    会場: 両国ビューホテル(墨田区,東京)
    主催: 日本希土類学会

    1.「希土類分野における国際標準化活動の現況と課題について」(新金属協会) 織山 純 氏 

    2.「レーザー加工機用ファラデー回転子と高輝度白色光源用単結晶蛍光体の開発」(物質・材料研究機構) 島村 清史 氏

    3.「レアアースの市場動向および今後の課題」(双日株式会社) 左藤 富士紀 氏

    参加費: ・日本希土類学会  個人会員:1,000円   学生会員:無料   維持会員:無料 ・共催協賛学協会会員:7,000円 ・学生(学会員外):3,000円 ・その他:10,000円
    お問合せ先: 日本希土類学会事務局
    TEL: 06-6879-7352
    FAX: 06-6879-7354
    E-mail: kidorui@chem.eng.osaka-u.ac.jp
    URL: http://www.kidorui.org/lecture.html
  • 展示会 Exhibition
    光とレーザーの科学技術フェア2018
    会期: 2018年11月13日(火)~15日(木)10:00~17:00
    会場: 科学技術館(東京・北の丸公園)
    主催: (株)オプトロニクス社

    ※光とレーザーの科学技術フェア2018は下記の6展と特設ゾーンで構成されます。
    ・赤外線フェア
    ・分光フェア
    ・光学薄膜フェア
    ・紫外線フェア
    ・レーザー科学技術フェア
    ・オプティクスフェア
    ・光・レーザー応用センサフェア<新設>
    ・可視光・次世代レーザー応用ゾーン

    【併催イベント】
    ・第10回 光科学フォーラムサミット「パワーレーザーが拓くロボットフォトニクス」(仮)
    ・SPIE Symposium「Security & Defense」
    ・ILT2018(レーザー技術総合研究所 平成29年度研究成果報告会)

    参加費: 無料
    お問合せ先: 展示事務局 (株)オプトロニクス社
    TEL: 03-3269-3550
    FAX: 03-5229-7253
    E-mail: event@optronics.co.jp
    URL: http://www.optronics.co.jp/fair/
  • セミナー seminar
    第34回 近赤外フォーラム
    会期: 2018年11月20日(火)~22日(木)
    会場: 北海道大学学術交流会館, 札幌市,北海道
    お問合せ先: 近赤外研究会事務局 農業・食品産業技術総合研究機構 食品研究部門 非破壊計測ユニット内
    TEL: 029-838-8023
    URL: http://jcnirs.org/NIR2018/contact.html
  • セミナー seminar
    第34回近赤外フォーラム
    会期: 2018年11月20日(火)~22日(木)
    会場: 北大学術交流会館(北区,札幌)
    主催: 近赤外研究会

    近赤外分光法に関する基礎理論、応用研究、装置開発、または解析法(ケモメトリックス)などに関する研究討論および機器展示。

    お問合せ先: 近赤外研究会事務局
    TEL: 029-838-8023
    FAX: 029-838-7996
    E-mail: office@jcnirs.org
    URL: http://jcnirs.org/NIR2018/index.html
  • セミナー seminar
    国際航空宇宙展2018
    会期: 2018年11月28日(水)~30日(金)
    会場: 東京ビッグサイト(江東区,東京)
    主催: 一般社団法人日本航空宇宙工業会/ 株式会社東京ビッグサイト

    国際航空宇宙展2018

    お問合せ先: 国際航空宇宙展事務局
    TEL: 03-3585-1641
    FAX: 03-3585-0541
    E-mail: sjac-ja@sjac.or.jp
    URL: http://www.japanaerospace.jp/jp/index.html
  • セミナー seminar
    第90回レーザ加工学会講演会
    会期: 2018年12月10日(月),11日(火)
    会場: 産総研臨海副都心センター(江東区,東京)
    主催: レーザ加工学会

    第90回レーザ加工学会講演会

    お問合せ先: レーザ加工学会
    TEL: 06-6879-8642
    FAX: 06-6879-8642
    URL: http://www.jlps.gr.jp/
  • セミナー seminar
    SEMICON JAPAN2018
    会期: 2018年12月12日(水)~14日(金)10:00~17:00
    会場: 東京ビッグサイト(江東区,東京)
    主催: SEMI

    SEMICON JAPAN2018

    お問合せ先: SEMIジャパン
    TEL: 03-3222-5988
    E-mail: jcustomer@semi.org
    URL: http://www.semiconjapan.org/
  • セミナー seminar
    LAMP2019 (第8回レーザ先端材料加工国際会議)
    会期: 2019年5月21日(火)~24日(金)
    会場: 広島国際会議場(〒730-0811広島県広島市中区中島町1-5)
    主催: 一般社団法人レーザ加工学会

    LAMP2019は,第20回レーザ精密微細加工国際シンポジウム (LPM2019), 第8回高出力レーザ加工国際シンポジウム (HPL2019) より構成され, 4日間の日程で, マイクロ・ナノ加工, マクロ加工における基礎科学から産業応用までを広く議論する国際会議です。

    当該分野の基礎研究者, エンドユーザー, レーザマニュファクチャーが一堂に会し, レーザと材料の相互作用の基礎科学からレーザ加工技術の現状, 次世代のレーザ加工のトピックスまでをカバーします。この会議を通して, レーザ加工を支える科学基盤を確立することはもとより, レーザ加工技術の実用化を制限する要因, それを克服するために必要な科学技術, 将来市場の予測などが明確になることを期待します。

    多くの皆様のご参加ご来場をお待ち申し上げております。

    お問合せ先: 一般社団法人レーザ加工学会 LAMP2019事務局
    TEL: 06-6879-8642
    E-mail: lamp2019@jlps.gr.jp
    URL: http://www.jlps.gr.jp/lamp/lamp2019
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