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全185件中 41〜50件目を表示

  • 展示会 Exhibition
    人とくるまのテクノロジー展
    会期: 5月23日(水)~25日(金)
    会場: パシフィコ横浜,西区,横浜
    お問合せ先: 人とくるまのテクノロジー展示会事務局
    TEL: 03-5542-0811
    URL: http://expo.jsae.or.jp/
  • 展示会 Exhibition
    第4回国際ドローン展
    会期: 4月18日(水)~20日(金)
    会場: 幕張メッセ,美浜区,千葉
    お問合せ先: 日本能率協会展示会事務局
    TEL: 03-3434-0587
    FAX: 03-3434-8076
    URL: https://www.jma.or.jp/drone/index.html
  • 展示会 Exhibition
    【無料相談会】レーザー安全に関する無料個別技術相談会
    会期: 2018年4月26日(木)、27日(金)10:00-10:45 / 11:00-11:45 / 13:00-13:45 / 14:00-14:45 / 15:00-15:45 / 16:00-16:45
    会場: 横浜ランドマークタワー 25F
    主催: 株式会社UL Japan

    レーザー安全に関する無料個別相談会をOPIE‘18開催期間の4月26日、27日に横浜にて開催致します。相談会会場は展示会場の徒歩圏内となりますので、是非この機会に相談会へお申込みください。

    IEC/EN 60825-1や米国21CFR Part 1040などのレーザー安全規格についてのご相談や米国FDAへのレーザー製品の届出についてのご質問などに、経験豊富な弊社のエンジニアが直接ご相談を承ります。*1

    また、今まで弊社とお取引のなかった新規のお客様、過去3年間お取引のなかった準新規のお客様には、無料個別相談会にお越し頂いた特典としまして、弊社のレーザー評価サービスを期間限定で特別優待価格にて提供致します。
    *1 今回の無料個別相談会では、今まで弊社とお取引のなかった新規のお客様や、過去3年間お取引のなかった準新規のお客様のご相談を優先させていただきます。

    以下のような相談内容も大歓迎です。
    ・レーザー安全というキーワードを耳にしたことはあるが、どのようなものかが分からない。
    ・レーザー製品を初めて海外に輸出するにあたり、気をつけるべき点を知りたい。
    ・開発中の製品がレーザー安全規格に適合した設計となっているかを相談したい。
    ・米国に輸出する際に要求されるFDAの手続きや要求について知りたい。
    ・レーザー規格の要求事項(試験項目や表示要求など)に関する不明点を確認したい。
    ・ULが提供しているサービス、概算費用、所要期間、必要資料/サンプル等を知りたい。
    ・UL以外の試験所を使ってきたが、試験可能な他の試験所を探している。
    ■主な対応レーザー安全規格
    国際規格:IEC 60825-1 (及び欧州規格:EN 60825-1)
    国内規格:JIS C 6802
    米国連邦規制:21CFR Part 1040

    ■詳細・お申し込みはこちら↓  
    http://connect.ul.com/ORF2FTechnicalAdvisory201804.html

    ※相談時間は各社様、45分となります。

    参加費: 無料
    お問合せ先: 株式会社UL Japan コンシューマーテクノロジー事業部 コマーシャルグループ マーケティング
    E-mail: CTECH.Marketing.GA@ul.com
    URL: http://connect.ul.com/ORF2FTechnicalAdvisory201804.html
  • セミナー seminar
    物理インフォマティクス シンポジウム2018
    会期: 3月7日(水)13:30~17:00 講演会/17:30~19:00 意見交換会
    会場: 千里ライフサイエンスセンター 6F 千里ルーム
    主催: 大阪大学データビリティフロンティア機構、大阪大学先導的学際研究機構

    【講演会プログラム】 (13:30-17:00)
    ▼主催者挨拶
     下條真司(大阪大学データビリティフロンティア機構 副機構長)
     兒玉了祐(大阪大学先導的学際研究機構 光量子科学部門 部門長)
    ▼来賓挨拶
     杉浦博明(三菱電機 開発本部 役員技監)
     小川立夫(パナソニック生産技術本部 本部長)
    ▼講演
     物理学と人工知能 ‥‥ 松下康之(大阪大学情報科学研究科 教授)
     インフォマティクスによる太陽活動の予測 ‥‥ 佐野孝好(大阪大学レーザー科学研究所 助教)
     乱れを検知して流れを予測する ‥‥ 梶島岳夫(大阪大学工学研究科 教授)
     乱流の中の秩序と人工知能 ‥‥ 後藤 晋(大阪大学基礎工学研究科 教授)
     レーザー加工を人工知能で読む ‥‥ 長友英夫(大阪大学レーザー科学研究所 准教授)
    【意見交換会】 (17:30-19:00)
    ▼主催者挨拶
     八木康史(大阪大学 理事・副学長)

    参加費: 無料 ※事前参加登録をお願いします。(意見交換会参加費: 3,000 円)
    定員: 80名
    URL: http://www.ile.osaka-u.ac.jp/physinfo/
    備考: アナウンスサイトからアクセスして下さい。
  • セミナー seminar
    ドレスト光子の関連技術推進の為の基礎的数理研究
    会期: 2018年3月7日(水)12:50~3月8日(木)16:15
    会場: 九州大学 伊都キャンパス ウエスト1号館 D棟4階 IMIコンファレンスルーム(WI-D-414)

    ■1日目(3月7日)

    ▼12:50~13:00 
    Opening remarks by H. Sakuma (RODreP):佐久間弘文(ドレスト光子研究起点)
    ▼13:00~13:45
    Keynote talk [I] by M. Ohtsu (Univ. Tokyo & RODreP):
    大津元一(東京大学、ドレスト光子研究起点)
    Dressed photon: Its generic applications and expectation to novel theoretical studies
    ドレスト光子、その包括的応用と理論研究の待望
    ▼13:45~14:30
    Oral presentation by N. Tate (Kyushu Univ.):竪直也(九州大学)
    Application of dressed photons to high-efficiency wavelength conversion
    ドレスト光子とその高効率波長変換への応用
    ▼14:30~15:15
    Oral presentation by H. Sakuma (RODreP):佐久間弘文(ドレスト光子研究起点)
    Tentative attempt on forming a physical picture of Clebsch dual field as a model of dressed photons
    クレブシュ双対場は如何にしてドレスト光子を記述するのか?現時点での試案
    ▼15:15~15:45 休憩
    ▼15:45~16:30
    Oral presentation by A. Ishikawa (Univ. Yamanashi):石川陽(山梨大学)
    Nonequilibrium quantum nanodynamics by the interplay of photons, excitons, and phonons
    光子-励起子-フォノンのインタープレイによる非平衡量子ナノダイナミクス
    ▼16:30~17:15
    Oral presentation by I. Banno (Univ. Yamanashi):坂野斎(山梨大学)
    Response theory as a basis for dressed photon: Non-linear susceptibility operators and electromagnetic potential under a non-resonant condition
    ドレスト光子を基礎づける応答理論:非共鳴条件下の非線形感受率演算子と電磁ポテンシャル
    ▼17:15~18:00
    Oral presentation by S. Sangu (Rico Corp.):三宮俊(株式会社リコー)
    Behavior of dressed photons as high-excited states (Numerical simulation analysis)
    高励起状態としてのドレスト光子の振る舞い(数値シミュレーション解析)

    ■2日目(3月8日)

    ▼10:00~10:45
    Oral presentation by Y. Fukumoto* & T. Thai (Kyushu Univ.):福本康秀、金良兵(九州大学)
    Friction induced instability of a shallow-water flow and over-reflection of waves
    底の抵抗が引き起す浅水流の不安定性と波の過剰反射
    ▼10:45~11:30
    Oral presentation by M. Yamamoto (Univ. Tokyo):山本昌宏(東京大学)
    Inverse problems in optical transports related to radiative transport equation
    光の輸送現象に関する逆問題:輻射輸送方程式を中心として
    ▼11:30~12:15
    Oral presentation by T. Yabuki (Rakuno Gakuen Univ.):矢吹哲夫(酪農学園大学)
    Finite-size corrections to the excitation energy transfer(EET)in a massless scalar interaction model
    光合成色素集団の励起エネルギー伝達への量子論的有限サイズ効果の考察?解析
    ▼12:15~13:30 昼休み
    ▼13:30~14:15
    Keynote talk [II] by I. Ojima (RODreP):小嶋泉(ドレスト光子研究起点)
    Paradox in emergences from Micro to Macro
    マクロ化創発のパラドックス
    ▼14:15~15:00
    Oral presentation by H. Ochiai (Kyushu Univ.):落合啓之(九州大学)
    An overview on Deligne exceptional series
    Deligne の例外系列の紹介
    ▼15:00~15:45
    Oral presentation by K. Okamura (Nagoya Univ.):岡村和弥(名古屋大学)
    Modeling dressed photons via measurement theory
    測定理論によるドレスト光子のモデリング
    ▼15:45~(16:15)
    Wrap up discussions
    総合討論

    お問合せ先: (一社)ドレスト光子研究起点 事務局
    E-mail: rodrep-general@rodrep.or.jp
    URL: http://www.rodrep.or.jp
  • セミナー seminar
    平成29年度 自動車・モビリティフォトニクス研究会 第3回★公開討論会
    会期: 2月26日(月)13:00~20:00
    会場: AP品川アネックス(品川駅高輪口徒歩3分)1F A+B
    主催: 一般財団法人光産業技術振興協会 自動車・モビリティフォトニクス研究会

    「車載カメラ・センサー特集」
    【講演】
    ■<チュートリアル>アイサイトの進化と今後の展開(仮)
     樋渡 穣(SUBARU)
    ■車載イメージセンサ(仮)
     調整中(ソニーセミコンダクタソリューション)
    ■デジタルコヒーレントラーダー(仮)
     土田 英実(産業技術総合研究所)
    ■自動運転向けLiDARの現状(仮)
     村松 英治(パイオニア)
    ■風を可視化する気象用LiDAR技術
     柳澤 隆行(三菱電機)
    【パネル討論】講師全員+西山代表幹事
    □交流会(無料)

    参加費: ・当研究会会員:無料
    ・上記以外の一般参加:30,000円
    ※会員としてご入会を希望される場合は、下記までお問い合わせください。
    定員: 80名
    お問合せ先: 一般財団法人 光産業技術振興協会 中野 博行
    TEL: 03-5225-6431
    FAX: 03-5225-6435
    E-mail: amstudy@oitda.or.jp
    URL: http://www.oitda.or.jp/main/study/am/amstudy.html
  • セミナー seminar
    第4回超高速光エレクトロニクス研究会 “超高速を接点に ―光通信とバイオフォトニクス―”
    会期: 2018年3月2日(金)13:10~17:30
    会場: 東北大学電気通信研究所本館3Fセミナー室M331
    主催: 電子情報通信学会 超高速光エレクトロニクス時限研究専門委員会

    超高速光エレクトロニクス分野では,これまでにその基礎的なステージにおけるイノベーションによる様々な魅力的なシーズが,通信分野を中心とする産業応用のステージにおいて花開き,再び成熟したテクノロジーとして,基礎科学分野の進展に供されている.このポジティブなフィードバックの代表的な例として,コヒーレント通信技術をはじめとする光通信の成熟したテクノロジーのバイオフォトニクスへの展開が挙げられる.今年度,第4回の研究会では,この光通信分野からの更なるポジティブなフィードバックをエンカレッジすることを目的として,その代表的な研究に関する特別講演を筆頭に,関連する内容の招待講演を通してその研究展開をご紹介頂き,今後の方向性を議論する.

    ■プログラム

    13:10~13:15 西澤 典彦 委員長挨拶
    13:15~14:00 【特別講演】 中沢 正隆(東北大学 電気通信研究所)
    EDFAとともに -光ソリトンからコヒーレントナイキストパルス伝送へ-
    14:00~14:10 休 憩
    14:10~14:40 (招待講演)加納 英明(筑波大学)
    「生細胞・生体組織を染めずに見る ~スーパーコンティニューム光を用いたラベル
    フリー・マルチモーダル・イメージング~」
    14:40~15:10 (招待講演)鈴木将之(愛知医科大学)
    「時間伸張フーリエ分光による広帯域光パルス形成のダイナミクス」
    15:10~15:40 (招待講演)小林孝嘉(電気通信大学)
    「サブ10 fs DUV パルス 開発とそれを用いた高時間分解・広帯域分光:DNA の深紫外
    耐光機構の解明」
    15:40~15:50 休 憩
    15:50~16:20 (招待講演)Ruben S. Luis(情報通信研究機構)
    「Recent Advancements in Optical SDM Communications Using Homogeneous Multicore Fibers」
    16:20~16:50 (招待講演)石澤 淳(NTT 物性科学基礎研究所)
    「電気光学変調コムを用いた高精度周波数変換技術」
    16:50~17:20 (招待講演)安井 武史(徳島大学)
    「デュアル光コム顕微鏡」

    ■研究交流会
    17:30 頃から電気通信研究所本館3Fラウンジにて開催.有料(会費 3,000 円 (予定)).

    参加費: 無料
    お問合せ先: 超高速光エレクトロニクス時限研究専門委員会 幹事 田邉孝純(慶應大学)
    URL: http://www.ieice.org/~femto/
  • セミナー seminar
    平成29年度 光産業技術シンポジウム
    会期: 2018年2月7日(水)10: 00~19: 00
    会場: リーガロイヤルホテル東京 3階 ロイヤルホール
    主催: 一般財団法人光産業技術振興協会・技術研究組合光電子融合基盤技術研究所

    ◆基調講演
    「AIを指向したスーパーコンピュータTSUBAME3およびABCIと光技
    術への期待」(東京工業大学 松岡聡)
    ◆講演
    「Google がめざす、誰もが使える機械学習プラットフォーム」(Google 佐藤一憲)
    「トリリオンIoT、エッジコンピュータ、標準化先端動向」(新世代IoT/M2Mコンソーシアム 木下泰三)
    「AI・IoT時代の基盤としての光技術戦略」(東京大学 竹中充)
    「超小型シリフォト・トランシーバ“光I/Oコア”が切拓く光新市場」(アイオーコア 藤田友之)
    「超低消費電力型光エレクトロニクス実装システム技術開発~CPU間光インターコネクトに向けた小型・大容量光伝送」(PETRA 関口茂昭)
    ◇平成29年度櫻井健二郎氏記念賞 表彰式
    ◇懇談会

    参加費: OITDA賛助会員、PETRA組合員、大学・公的機関(無料)
    一般(3,000円、当日現金でお支払いください)
    下記URLより2018年2月5日(月)までにお申込みください。
    定員: 300名
    お問合せ先: 一般財団法人光産業技術振興協会 中野・吉川
    TEL: 03-5225-6431
    FAX: 03-5225-6435
    E-mail: symp2017@oitda.or.jp
    URL: http://www.oitda.or.jp/main/symp/symp17-j01.html
  • セミナー seminar
    光設計研究グループ 第64回研究会「最新のバイオフォトニクス技術とその応用」,高野榮一光科学基金 設立7周年記念講演会
    会期: 2018年2月22日(木)10:00~17:15
    会場: ホテル東京ガーデンパレス(東京都文京区)
    主催: 一般社団法人 日本光学会 光設計研究グループ, 公益社団法人 応用物理学会 高野榮一光科学基金

    ▼高輝度中赤外レーザを用いた非侵襲血糖値センサーの開発 山川考一 (量子科学技術研究開発機構)
    ▼超解像顕微鏡のアーティファクト低減法の開発 松田厚志(情報通信研究機構 未来ICT研究所)
    ▼光音響イメージングとその応用 石原美弥(防衛医科大)
    ▼構造化照明顕微鏡による高解像ラマンイメージング 渡辺梢、藤田克昌(大阪大)
    ▼記念講演①光計測の逆問題と光学設計:類似と相違 武田光夫(宇都宮大)
    ▼記念講演②宇宙のフロンティアに挑むTMT(Thirty Meter Telescope:30m望遠鏡) 宮下隆明(国立天文台)
    ▼第1回光工学業績賞記念講演 光工学業績賞受賞者
    ▼第1回光工学功績賞記念講演 光工学功績賞受賞者
    ▼記念祝賀会(参加費:2,000円)

    参加費: 光設計研究グループ個人会員:3,000円
    光設計研究グループ学生会員:無料
    一般:8,000円
    日本光学会及び応用物理学会個人会員:6,000円
    光設計研究グループ賛助会員企業:6,000円
    学生一般:1,000円
    日本光学会及び応用物理学会学生会員:1,000円
    ※当日、受付けにてお支払い下さい。
    定員: 120名
    お問合せ先: (株)日立製作所 大澤 賢太郎
    E-mail: k64@opticsdesign.gr.jp
    URL: http://www.opticsdesign.gr.jp/
    備考: 【申込先】
    (株)東芝 生産技術センター光技術研究部
    山本 雄一郎
    E-mail:k64reg@opticsdesign.gr.jp
    【問合せ先】
    (株)日立製作所 研究開発グループ エレクトロニクスイノベーションセンタ
    大澤 賢太郎
    E-mail:k64@opticsdesign.gr.jp
  • セミナー seminar
    ISPEC2017(The 7th International Symposium on Photonics and Electronics Convergence-Advanced Nanophotonics and Silicon Device Systems)
    会期: 12月11日(月)~12日(火)
    会場: 東京大学駒場リサーチキャンパスAn棟コンベンションホール

    シリコンフォト二クス分野における国内の最先端の研究紹介とともに、海外からもMIT、UCSB、北京大学、さらにLuxteraなど、本分野の世界を代表する研究者も参加し、光電子融合分野の将来方向について議論を深めていきます。

    参加費: 無料(初日Banquetは1000円)
    定員: 250名
    お問合せ先: ISPEC2017事務局
    E-mail: ispec@iis.u-tokyo.ac.jp
    URL: http://pecst.org/ispec2017/
    備考: 公用語は英語